非財務データ

気候変動

指標 データの対象範囲 年度 中長期目標
2022 2023 2024
Scope1,2のCO2排出量
[kt-CO2] ※1
日本製鋼所本社及び
日本製鋼所グループの
主要製造拠点
(広島製作所、横浜製作所、名機製作所、日本製鋼所M&E株式会社、JSWアクティナ
システム株式会社)
155 149 144 2025年度45%削減
(2013年度比)
2030年度60%削減
(2013年度比)
(Scope1) 63 62 61
(Scope2) 92 88 83
Scope3のCO2排出量
[kt-CO2]
4,275 4,236 3,929
(1. 購入した製品・サービス) 543 509 523
(2. 資本財) 22 36 51
(3. エネルギー関連活動) 23 22 25
(4. 輸送・配送(上流)) 21 28 15
(5. 事業から出る廃棄物) 2 1 2
(6. 従業員の出張) 2 4 5
(7. 従業員の通勤) 3 3 3
(8. リース資産(上流)) ※2 - - -
(9. 輸送・配送(下流)) 7 13 10
(10. 販売した製品の加工) n/a n/a n/a
(11. 販売した製品の使用) 3,650 3,618 3,293
(12. 販売した製品の廃棄) 1 1 1
(13. リース資産(下流)) 3 1 1
(14. フランチャイズ) ※3 - - -
(15. 投資) ※3 - - -
エネルギー消費 [TJ] ※1※4※5 1,664 1,671 1,654
(再生可能エネルギー以外) 1,612 1,476 1,394
(再生可能エネルギー) 52 195 260
エネルギー消費 [GWh] ※1※4※5 462 464 459
(再生可能エネルギー以外) 448 410 387
(再生可能エネルギー) 14 54 72
再生可能エネルギー率 [%] ※1 3.1 11.6 15.7 2025年度25%以上
2030年度40%以上
  • ※1 精度向上のため過年度数値修正
  • ※2 Scope1,2に含めて算定
  • ※3 対象となる活動なし
  • ※4 CDPへの回答内容との整合のため、省エネ法の電気の一次エネルギー換算係数は使わずに1GWh=3.6TJとして算定
  • ※5 様々なステークホルダーからの要請に応えるため、エネルギーをジュール単位に換算した場合の数値とワットアワー単位に換算した場合の数値を併記しています。両者を足し合わせる必要はありません。

指標 データの対象範囲 年度 中長期目標
2022 2023 2024
取水量 [千m3] ※1 日本製鋼所本社及び
日本製鋼所グループの
主要製造拠点
(広島製作所、横浜製作所、名機製作所、日本製鋼所M&E株式会社、JSWアクティナ
システム株式会社)
16,164 16,086 16,392
(工業用水) 11,309 - -
(上水道) 113 - -
(海水) 4,729 - -
(地下水) 13 - -
(収集された雨水) - 0 0
(淡水の地表水(湿地帯の水、河川、湖水を含む)) - 3,282 3,289
(汽水の地表水) - 0 0
(海水) - 4,590 4,879
(地下水 - 再生可能) - 4 17
(地下水 - 再生不可能) - 0 0
(随伴水/混入水) - 0 0
(第三者の水源) - 8,209 8,206
(採石場で採取された水) - 0 0
(外部排水) - 0 0
水ストレス地域※2における
製造拠点数
日本製鋼所・関連会社 0 0 0
水ストレス地域における
製造拠点の取水量 [千m3]
0 0 0
水リサイクル量 [千m3] 日本製鋼所本社及び
日本製鋼所グループの
主要製造拠点
(広島製作所、横浜製作所、名機製作所、日本製鋼所M&E株式会社、JSWアクティナ
システム株式会社)
6,059 6,059 6,059
排水量 [千m3] 16,157 16,063 16,285
(淡水の地表水) - 0 0
(汽水の地表水) - 0 0
(海水) - 15,989 16,192
(地下水) - 0 0
(第三者の放流先) - 75 94
(有益利用/その他利用の総排出量) - 0 0
水関連の規制違反を理由とした
罰金、行政指導、
その他の処罰の件数
0 0 0
水関連の規制違反を理由とした
罰金・処罰の額 [円]
0 0 0
  • ※1 2023年度から取水量の内訳分類を変更しました。
  • ※2 世界資源研究所(WRI)のAqueduct Water Risk Atlasなどを活用し、当社および関連会社の製造拠点の立地する地域の水ストレスを毎年確認しています。

排出物

指標 データの対象範囲 年度 中長期目標
2022 2023 2024
廃棄物発生量 [t] 日本製鋼所本社及び
日本製鋼所グループの
主要製造拠点
(広島製作所、横浜製作所、名機製作所、日本製鋼所M&E株式会社、JSWアクティナ
システム株式会社)
84,061 72,637 80,278
(有害廃棄物) ※1 - 183 209
(非有害廃棄物) ※2 - 72,453 80,069
廃棄物排出量 [t] 41,577 32,145 45,200
(有害廃棄物) - 183 209
(非有害廃棄物) - 31,961 44,991
廃棄物最終処分量 [t] 25,347 21,516 26,620
(有害廃棄物) - 14 19
(非有害廃棄物) - 21,502 26,600
廃棄物リサイクル量 [t] 58,714 51,121 53,658
(有害廃棄物) - 170 184
(非有害廃棄物) - 50,951 53,474
廃棄物リサイクル率 [%] ※3 70 70 67
(有害廃棄物) - 93 88
(非有害廃棄物) - 70 67
化学物質排出・移動量 [t] ※4 214 208 215
SOx排出量 [t] 51 45 46
VOC排出量 [t] 55 48 43
  • ※1 廃棄物の処理及び清掃に関する法律における特別管理産業廃棄物
  • ※2 有害廃棄物以外の廃棄物
  • ※3 廃棄物リサイクル量/廃棄物発生量
  • ※4 PRTR法対象化学物質

法令遵守

指標 データの対象範囲 年度 中長期目標
2022 2023 2024
環境関連の法令違反件数 日本製鋼所・関連会社 0 0 0
環境関連の罰金・処罰の額 [円] 日本製鋼所・関連会社 0 0 0

マネジメント

指標 データの対象範囲 年度 中長期目標
2022 2023 2024
製造拠点のISO14001取得率 [%] 日本製鋼所 100 100 100

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